つばめオフィス(福岡)

2017年09月21日

宇宙のテーマパーク!スペースワールド

2017年に入っての福岡の悲しいニュースのひとつと言えば、スペースワールドの閉館だと思うのは私だけではないと思います...。

27年の幕を閉じ、12月末にはなくなりアウトレットモールになるそうですね。
福岡人であれば幼少期や学生時代に行ったことのあるであろうスペースワールド。
閉館前に行かなければ何かと悔いが残るだろうと思い、10年ぶり位に行ってきました。

北九州市にあるスペースワールドへは博多駅からJR線で1時間程。
JRの切符とフリーパスのお得なセットが博多駅で購入できます。

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近づくとだんだんとスペースワールドを代表するアトラクション「ヴィーナス」が見えてきます。

スペースワールドは1990年に建設され宇宙をテーマとするアトラクションやたくさんの催しもので子供から大人まで楽しめるテーマパークです。

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ラッキー&ヴィッキーをはじめとするキャラクターたちがお出迎え。
あらゆるところにレトロ感が漂っています。

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サインも宇宙にこだわっていて宇宙人がたくさん。

日曜ということもありアトラクションはなんと1時間待ち。

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しかしこのヴィーナスは少し難易度が高いためなのか、20分程でのることができました。
かなりの重力不可がかかるため乗ったあとはフラフラ。

少し休憩がてらにスペースワールド「27年のあゆみ」での展示物も要チェックです。
過去に行われたイベントの衣装や年次表、アトラクションの紹介など。
昔好きだったアトラクションが今はなかったり、小学生の頃、登校前にラッキー&ヴィッキーの番組を見ていたことを思い出しすこし寂しくなりました。

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最後に「ザターン」にのりました。
いきなり、時速130kmが出て、とてつもない悲鳴が聞こえますが、かなりやみつきになります。
2回乗ることができました。
週末には、20時すぎから花火も上がります。
スペースワールドらしい、まるで彗星や隕石が落ちたようなユニークな花火のショーなので
ぜひ、最後まで見ていただきたいです。

その他にも様々なイベントが開催中です。
残り3ヶ月の営業ですが、ぜひ皆様もこの季節に行ってみてください!



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スペースワールド
住所 北九州市八幡東区東田四丁目1番1号
インフォメーションセンター
TEL 093-672-3600

公式ホームページ
http://www.spaceworld.co.jp/

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2017年09月14日

博多名代吉塚うなぎ屋

創業明治6年の「博多名代吉塚うなぎ屋」は福岡出身のタモリさんも絶賛するお店です。
福岡市吉塚から中洲の今の場所へ移り、並ばずには入れないほど人気です。
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肉厚で脂がのった鰻は蒸さずに焼いてあるので、皮はパリパリで香ばしく身はふっくらしています。
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創業以来伝わるほんのり甘めのタレは鰻のうまみを引き立てます。
別皿で用意されているので、お好みでかけることができます。

ご飯と別々のうな重なのでまずは鰻だけ、そしてごはんにのせてタレをかけて、次は山椒を、最後に七味を少し。
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私は山椒が大好きなので、全部を試した後はタレと山椒で頂きました。

ごはんの上に鰻がのっているうなぎ丼もあり、どちらにもきも吸が付いてきます。
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蒲焼がふわふわの出汁巻き卵に包まれたうまきも絶品です。
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<吉塚うなぎ屋 本店>
住所:福岡県福岡市博多区中洲2-8-27
電話番号:092-271-0700
営業時間:11:00〜21:00
定休日:毎週水曜日


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2017年09月07日

神の宿る島!長崎の壱岐島

九州も9月に入り、福岡も少しずつ秋の訪れを感じるようになりました。

夏の終わりに、長崎県の壱岐島に初めて遊びにいきました!
海水浴ができるぎりぎりのタイミングでしたが、たくさんの自然があり福岡からも近くおすすめの場所です。

出発は博多埠頭より。
フェリーで2時間半ほど。特急にのれば1時間で到着します。

レンタカーを借りれば、あっという間に島を一周できます。

小島神社は干潮の時間にだけ現れる道を歩き、参拝ができる特別な神社です。
干潮の時間を調べていきました!その日によって変わるので事前に調べていくことをお勧めします。

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海水浴場もたくさんあり、どの澄んだ遠浅の海で、8月の最後だったので水は冷たかったですが、
地元の子がたくさんいました。

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イルカパークでは海で飼育されているイルカに餌やり体験などもできます。
小さい子供たちが初めてみるイルカに驚きながらも楽しんでいました!

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辰の島という無人島へのクルージングツアーもあり、
小船で断崖絶壁の島へ近づいたり、海の上をものすごいスピードでクルーズしたり
実際に上陸し、海で泳いだり、頂上まで島の中の道を歩くこともできます。
なんといってもこの海水の色。日本とは思えない程エメラルドグリーン。

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最後は有名な猿岩です。
どこからどうみても、猿にしか見えません、奇跡の岩です。

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街の歩道にある、足元の街頭も、猿岩のかたちでした!

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土日でも十分満喫できる壱岐島。
ぜひ九州にいらっしゃる際は、遊びにいってみてください♪








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2017年08月24日

海の中道マリンワールド

福岡市の海の中道にある、水族館「マリンワールド」。
2016年10月〜3月までリニューアルのため休館していましたが
今年の4月に待望のオープンとなりました!

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広々とした館内には九州の魚、深海コーナーやラッコ、ペンギンやイルカ・・・様々な動物たちをみることができます。

更に、8月いっぱいは21:30まで営業の「夜のすいぞくかん」。
18時から照明を少しおとし、夜の魚たちの生態を観察できます。

事前にスケジュールを確認して向かうのがおすすめです。

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クラゲのコーナーや、奄美大島の生き物に触れるコーナー等もあります。

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この地域ならではのムツゴロウもいました。
有明海を中心に生息するハゼ科のムツゴロウ。
実際に見るととても小さく、泥と一体化して近くでみなければわかりにくいです。

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横にすいすい泳いでいくイカもたくさん。

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ラッコの餌やりを見る事ができたり、もちろんイルカのショーもあります!

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残念ながら私は19時までの滞在で、夜のイルカのショーは見る事はできませんでしたが、
博多湾を背にしたステージで一味ちがうショーが見れること間違いなしです。
前のほうの席は本当に濡れるので要注意です。


新しい館内にはお洒落なカフェもあります。
海をテーマにしたオリジナルの可愛いドリンクや
フードも充実しているのでついつい長居しそうです。
昼→夜で滞在していても入れ替えがないので
隣のイルカの水槽を眺めながらおいしいご飯がたのしめます!


新しくなった「海の中道マリンワールド」へぜひ足を運んでみてください!

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住所:福岡市東区大字西戸崎18-28
アクセス
・JR香椎線(西戸崎行)「海ノ中道駅」下車、徒歩5分
・海中ライン(高速船) ベイサイドプレイス〜海の中道下船、徒歩1分
・海中ライン(高速船) ももち(マリゾン)〜海の中道下船、徒歩1分
・西鉄バス「マリンワールド海の中道」下車、徒歩3分
駐車場 : 400台
TEL:092-603-0400
URLhttp://marine-world.jp
営業時間・3月〜11月 9:30〜17:30

定休日2月第1月曜日とその翌日(連続2日間)

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2017年08月17日

熊本の生そば井上

江戸時代から営業していて、勝新太郎さんが熊本を訪れた時には必ず行っていたというお蕎麦屋さんがあると聞いてさっそく行ってみました。
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お昼は11時半からですが、土曜日の11時過ぎには9台ほどの駐車場は最後の1台しか空いていませんでした。
狭いので車を降りて誘導していると、他の車で待機していたお客さんが猛暑の中、ゾロゾロと並び始めました。後から来た私たちが先に並ぶと思われたのでしょう…

オープンまで20分はあるのに、と思いながら炎天のもと続いて並ぶことにしました。
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それもそのはず、入り口まできて納得です。
"相応の時間がかかる" "どうしても待てない方はお断り"という注意書きを読んで、車の誘導よりも先に並ぶべきだったと後悔しました(笑)

割子三品そばと天せいろそばを注文しましたが、玉子とじそばというのも気になりました。

待つこと10分、店内にはすでに待っている方がいました。

そして20分、割子三品そばが出てきた頃には10名以上の方が待っていました。
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見た目で驚いたのはしっかりと角が立ったツヤツヤと輝く麺です。
甘めのつゆにつけて食べてみると想像以上にのど越しがよく、ぷりぷりつるんとした食感でした。
これは待つ価値がある美味しさです!

注文してから40分が経ち、ようやく天せいろそばが出てきました。
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同じタイミングでどの席にも天せいろが運ばれました。
天ぷらには時間がかかりますよね^^;;

勝新太郎さんもこの蕎麦を楽しみにされていたのでしょう。
市街地から離れた場所にありますが、時間に余裕があって、美味しい蕎麦が食べたい時には是非!

<生そば井上 >
住所:熊本県熊本市南区野田2-29-59
電話番号:096-357-9315
定休日:水曜日

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2017年08月10日

光のアート in 佐賀

佐賀県の武雄市にある、御船山楽園という場所で、チームラボというデジタルクリエイターチームがディレクションをする、アートをみてきました。

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その名も「かみさまがすまう森のアート展」。


辺りが暗くなってから入場し御船山楽園の、森に囲まれた庭園のなかを散策します。

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敷地の境界線上には、樹齢3000年以上の武雄神社の神木である大楠があり、庭園の中心には樹齢300 年の大楠があります。
都心でも様々なアート展を手がけているチームラボですが、自然のなかに溶け込んだプロジェクションマッピングは夜の森というシチュエーションのせいもあり、更に神秘的に感じました。

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春にはつつじの花でいっぱいになるこちらも、光と融合すると違って見えます。

竹の中にキャンドルを入れた光のインスタレーションや、
廃墟となった湯屋を利用した大きな展示も。

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こちらは実際に自分が色を塗った昆虫の絵たちが実際に壁や床に映し出されます。

何も投影されていない場所に10秒程じっと動かずにいると、足元に絢爛な花々が咲いていきます。
自分が創った昆虫たちがどこにいるのか、皆が夢中で探していて、子供も大人も一緒に楽しめる空間でした。

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大きな岩肌に映し出された滝の映像や水面に映しだされる悠々と泳ぐ鯉たちなど、
自然との境目がなくなってしまったようなアートが印象的でした。
ぜひ足を運んでみてください!

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会期:2017年7月14日(金)〜10月9日(月
時間:7月14日〜8月14日(第一入門口 20:00〜22:30)(第二入門口 19:30〜22:30)
    8月15日〜9月09日(第一入門口 19:30〜22:30)(第二入門口 19:00〜22:30)
9月10日〜9月30日(第一入門口 19:00〜22:30)(第二入門口 18:30〜22:30)
10月1日〜10月9日(第一入門口 18:30〜22:30)(第二入門口 18:00〜22:30)
※第二入門口は30分早く開門します。

会場:御船山楽園
    佐賀県武雄市武雄町大字武雄4100

料金:大人1600円、中高生1200円、小学生800円、未就学児無料

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2017年08月03日

北九州の小倉競馬場

九州で唯一、中央競馬が開催される小倉(こくら)競馬場に初めて行ってきました。
100円の入場料を支払い、中に入るとさっそくパドックで次に出走する競走馬を間近で見ることができます。
ここで馬体の状態を観察して、着順を予想するそうです。
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初めて見る競走馬は毛並みがそろってツヤがあり、脚が細く、動物園にいる半目の馬とは違い目は充血して興奮ぎみでした。

最初のレースは10時から始まり、約30分おきに全12レースあります。
1、2レース見たら十分だと思っていましたが、始まったらあっという間です。
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パドックで予想した後は馬券を買ってレースを観て、次のレースのパドックを見て馬券を買って...、と飽きることなく、負けても悲しみに耽る時間もなく次のレースが始まります。
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この日は夏競馬の初日だったため芝生が一番キレイな状態だそうです。

35度を超える炎天下での観戦もいいですが、長くはいられません。
涼しい3〜4階の一般席からがおすすめです。
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障害コースの小倉サマージャンプは上からのほうがよく観えました。
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競馬場は臭い汚い怖いイメージがありましたが、実際は全然違いました。
清潔感があり、飲食も充実していて、全てのレースにはドラマがあり、歓声と嘆く声が飛び交う空間にいるだけでワクワクしました。

9月までにもう一度行こうと思います!



askulryoko at 13:39|PermalinkComments(0)

2017年07月27日

自然を感じる三瀬ルベール牧場へ

福岡と佐賀の県境、標高450mの三瀬(みつせ)高原にある、三瀬ルベール牧場。
通称、どんぐり村。

子供の頃に行った覚えはあるものの、あまり記憶がなかったのですが...
BBQができる!とのことで行ってみました。

75万平米もの広大な草原に、牛舎・鶏舎・馬小屋などの動物たちが暮らすエリア、乳製品プラント・パン工房などの美味しい物をつくる工場、おみやげ屋・ワイン館・レストランなどの市場が点在しています。

日によっては、キャラメル作り、乳搾り体験できたり、ミニブタのショーも開催されています。
事前にホームページにてスケジュールを確認していくことをお勧めします。

敷地内に入ると、全てのエリアを網羅していくのは気が遠くなるほど、草原が広がっています。

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そのなかでも個人的に一番のお勧めは動物と触れ合えるエリア。

1グループ300円で入園できます。


フェレットやうさぎ、やぎやブタなどがいて、フェレットは抱っこすることができました。

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名前は「木綿(もめん)ちゃん」。とっても元気で可愛いかったです。



こちらは通常はあまりお目にかかることのできない「パンダネズミ」。
特別に見せてもらうことができました。

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写真より、実物を見ると本当に小さい!
色々な動物たちがのんびり、暮らしていました。

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おとなりにはミルクプラントのエリアがあります。
絞りたての牛乳やソフトクリーム、ミルクプリンをいただきました。

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お目当てのみつせ鶏の食べ放題も堪能しました。

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三瀬高原の地下水と空気自然の中で、のびのびとストレスがないように育てられたみつせ鶏。
土曜のお昼時にいきましたが込み合っておらず、ゆっくりと食事できますよ!

ピクニックをしたり、自然を感じたい方は是非。

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三瀬ルベール牧場 どんぐり村
〒842-0303 佐賀県佐賀市三瀬村杠2234-67
TEL:0952-56-2141

通常営業時間 10:00〜17:00(最終入場16:30)

大人 (高校生以上) 500円
小人 (4歳〜中学生) 200円
3歳以下 無料

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2017年07月20日

熊本県の「オオヤブデイリーファーム」

熊本県合志市(こうしし)に「オオヤブデイリーファーム」という牧場があります。
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世界の乳製品を食べ歩いて磨き上げたというミルクは、自家製堆肥の畑で作られた無化学肥料のトウモロコシと無農薬の牧草で育った牛のお乳だそうです。
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中には土日祝のみ営業しているソフトクリーム屋さんがあります。
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アンチエイジング成分のオメガ3脂肪酸が入った自家製ジャージー生乳と、オメガ3卵が使われた完全無添加のソフトクリームは、とってもミルキーでした。
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集乳缶の形をしたビンに入った「くまもと半熟よーぐるちょ」は、1mlあたり約300億個の乳酸菌が含まれているそうで、上部がクリームチーズのように濃厚な二層式になっています。
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もちろん無添加で、自家製生乳と国産のてんさい糖だけで作られているそうです。

酪農教育ファーム認証牧場として、搾乳体験やトウモロコシ畑迷路があり、修学旅行やクラスレクレーションも受け入れているようです。

場所が分かりにくく何周もしてしまいましたが、目印はこの看板です。
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<オオヤブデイリーファーム>
URL: http://oyabudailyfarms.wixsite.com/store

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2017年07月13日

真っ青な海を一望できる「カレント」

晴れた週末、糸島方面へドライブに行きました。

「current(カレント)」というレストランがあります。
海沿いには姉妹店のSUNSET(サンセット)というこちらも人気のレストランはありますが、
カレントは朝の8時からオープンしているため週末の朝は家族連れなどでとっても賑わっています。

午前中の店内では焼きたてのパンやモーニングプレートがいただけます。

晴れた日にはテラスが人気。

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予約している方も多いようです。
時間が限られている方は予約することをお奨めします。

私が訪れた時間帯は残念ながらランチのすこし前。
サンドイッチのみの限られたメニューでしたが、ボリューム満点でした!

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このレストランの人気の理由はなんといっても目の前に広がる景色。
海沿いにあるので晴れた日は最高です。

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道路の向かい側には真っ赤なロンドンバスが!

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こちらは、なんと中がカフェになっているそうです。
ジェラートやホットドッグが食べられるのでドライブの休憩にぴったりですよ。

浜辺に下りてジェラート食べるのもいいですね。

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糸島の人気スポットのひとつといえば「白糸の滝」。
この時期は流しそうめんややまめ釣りなど涼を求めたくさんの人でにぎわっています。


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マイナスイオンに癒されます!

糸島への早朝ドライブのお勧めスポットでした。


営業時間  : 8:00-20:00(19:00ラストオーダー)
定休日 : 水曜日・第1火曜日
駐車場 : 有
クレジット : 可
電話  : 092-330-5789
住所  : 819-1303 福岡県糸島市志摩野北向畑2290
URL  : http://www.bakeryrestaurantcurrent-2007.com/


askulryoko at 14:18|PermalinkComments(0)